愛華の酵素資材をご愛用いただきありがとうございます。秋の長雨のシーズンになりましたが、愛華資材は天候に拘わらず定期的に使用し、天気の影響を少なくしましょう。
渡辺 仁さん(栃木県日光市)トマト 「4月20日に定植し、現在は11段目を収穫中です。愛華資材はほぼマニュアル通りに使用し、肥料は慣行栽培時の5倍の量にあたるチッソ成分約85kg/10aを投入しています。今年度は天候の影響も少なく着果が安定し、例年よりも多い毎日50〜60kg(6a)を直売所に出荷しています。トマトに旨味があるので固定客がついています。農薬の使用量も少なく、灰色カビの農薬は今年一度も使用していません。愛華資材は中途半端な使い方ではダメだと思いました。」本人談
2.キュウリ(促成)・・・苗を鉢上げする時に「地楽園」を活用して下さい。
3.イチゴ・・・「エポック」の潅水を始め、展開を早めましょう。