愛華の酵素資材をご愛用いただきありがとうございます。一雨ごとに秋の気配が深まるのを感じる季節になりました。
栗田真司さん(栃木県大田原市)イチゴ「愛華資材を本格的に使用するようになったのは今年度からです。挿し苗の根が出なくて苦労しましたが、天酵源を使いながら液肥の散布を定植間際まで行ったら、不時出蕾が少なく花芽が揃いました。定植後はエポックを常に養液に混入し、地楽園を2週間に1度流したところ、病気による植え替えはほとんど無く、草丈も今までに無いほどに揃っています。クラウンも太くなりました。」 本人談
2.イチゴ・・・追肥を始めましょう。
3.トマト・・・疫病に注意しましょう。