MENU
農業サポート(トップ)
愛華農法通信(最新号)
商品のご購入
 エポック
 天酵源
 超人力
 地楽園
 ターボ8
特定商取引に関する表記
農薬の使用が減り、連作障害が克服出来る。


栃木県鹿沼市 稲川 充 さん (42歳)


家族構成 父、母、妻、子供
作   目 トマト
栽 培 歴 23年

 両親も農家で、かんぴょう、里芋、大根を作っていましたが、高校卒業後に親の後を継いでからニラの栽培に切り替えました。ニラに限らず何の作物もそうですが農業の最大の問題は連作障害です。これを何とかしようと思っていました。また、夏の暑い時にはとろけ現象が発生しずいぶん悩まされました。今までいろいろな資材を使ってきましたが決定打と言える物はなく、値段も高いので満足できるレベルではありませんでした。

 愛華農法との出会いは4年前に、JAかみつが北犬飼支店での説明会でT&Tナーサリーの手塚社長の話を聞いた事がきっかけです。現在では病害虫が少なくなり、農薬の使用量も減っています。おかげさまで、最大の課題だった連作障害も克服できそうです。

 農薬の使用量を減らしたいと思っている人にはお薦めの資材です。


■ 資材の使用事例
1. 育苗期は「エポック」1,000倍液を充分に灌水し湿潤状態を維持する。定植の1週間くらい前に「エポック」1,000倍液、天酵源2,000倍液と殺菌剤、殺虫剤を混用し葉面散布する。
2. 定植前の苗を「エポック」1,000倍液で約20分間ドブ漬けする。
3. 定植直後に「エポック」1,000倍液と「天酵源」2,000倍と農薬を混用し葉面散布する。
4. 土壌の湿潤状態を維持しながら定期的に「エポック」200倍液と液肥を灌水する。
5. 葉が10p位伸びた時期に「エポック」1,000液、「天酵源」7,000倍液、「超人力」1,000倍液を葉面散布する。2回目以降も同様の処理を続ける。
6. ニラの日持ちが良くなった。
7. ヨトウ虫が出なくなった。
8. ニラに甘みが出て、苦みがなくなった。


■愛華農法活用事例

農薬の使用が減り、連作障害が克服出来る。
稲川 充さん 栽培歴 23年
栃木県鹿沼市

作   目 ニラ
栽培面積  
消費者に喜ばれるイチゴづくりにこだわる。
野沢 悦夫さん 
宇都宮市西刑部町

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積 連棟 800u / 単棟 1,700u
これまで不可能とされたリンドウの連作が出来る。
福田 たかえさん 栽培歴 30年
栃木県今市市木和田島

作   目 リンドウ
栽培面積 50a
安全と究極の味を追求する。
新山 文さん 栽培歴 21年
栃木県芳賀郡二宮町鹿

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積 50a
超早出しと連続出蕾に貢献!
小野口 俊雄さん 
栃木県鹿沼市上石川

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積  
養液バランスの調整、交換のコストが大幅減。
小園江 貞さん 
茨城県水戸市

作   目 キュウリの2作型
栽培面積 1,000u (大型ビニールハウス)
愛華農法の雨よけトマト栽培で反収20tを目指す。
江田 理一郎さん 栽培歴 30年
栃木県今市市板橋

作   目 トマト
栽培面積

7a