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愛華農法通信(最新号)
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 天酵源
 超人力
 地楽園
 ターボ8
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これまで不可能とされたリンドウの連作が出来る。

栃木県今市市木和田島 福田 たかえ さん

作   目 リンドウ
栽培面積 50a
栽 培 歴 30年
標 高

190m




連作地で4月中旬定植 2年株と見間違う


連作地に水分が不足で通路潅水

 2年前主人に先立たれましたが、家族の協力を得ながら栽培を続けています。これまでは1作3〜4年毎に新しい場所へハウスを移動する必要がありましたが人手がなく、また、リンドウの栽培地として南限でもあり将来に不安を持っていました。しかし、4年ほど前から愛華農法を試していたおかげで栽培期間が長くなり、病虫害も少なくなってきています。さらに、これまで不可能とされたリンドウの連作栽培が出来るようになって、まさに「常識を覆す愛華農法」だと思います。

 今後、使用方法をマスターして、生育や花芽の調整、更に、無農薬栽培が可能になればと思っています。


■ 資材の使用事例
1. 連作圃場へ水を張り太陽熱消毒後、「エポック」10a当たり10リットルに水を張り散布する。
2. セル苗を定植時に充分の水と共に「地楽園」の1,000倍液を灌水する。
3. 定植後はベッドを乾かさないように管理をし、2週間毎に「エポック」1,000倍液を灌水し、2〜3日後に「天酵源」3,000倍、「エポックターボ8」1,000倍、「超人力」1,000倍液を10a当たり200リットル葉面散布する。


■愛華農法活用事例

農薬の使用が減り、連作障害が克服出来る。
稲川 充さん 栽培歴 23年
栃木県鹿沼市

作   目 ニラ
栽培面積  
消費者に喜ばれるイチゴづくりにこだわる。
野沢 悦夫さん 
宇都宮市西刑部町

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積 連棟 800u / 単棟 1,700u
これまで不可能とされたリンドウの連作が出来る。
福田 たかえさん 栽培歴 30年
栃木県今市市木和田島

作   目 リンドウ
栽培面積 50a
安全と究極の味を追求する。
新山 文さん 栽培歴 21年
栃木県芳賀郡二宮町鹿

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積 50a
超早出しと連続出蕾に貢献!
小野口 俊雄さん 
栃木県鹿沼市上石川

作   目 イチゴ とちおとめ
栽培面積  
養液バランスの調整、交換のコストが大幅減。
小園江 貞さん 
茨城県水戸市

作   目 キュウリの2作型
栽培面積 1,000u (大型ビニールハウス)
愛華農法の雨よけトマト栽培で反収20tを目指す。
江田 理一郎さん 栽培歴 30年
栃木県今市市板橋

作   目 トマト
栽培面積

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